郷組の市民農園事業について

郷組市民農園事業について

特定農地貸付法の改正によりNPO法人による市民農園の経営が可能になり、郷組も休耕畑地の再生と環境保全の観点から市民農園を開設すべく、20069月より準備を進め、2007年には当初目標の50区画(1区画30㎡)が完成、同年9月より伊東市と契約し、10 1日、市民農園を開設しました。現在97区画総面積9100

利用者73人は伊東市在住者及び別荘所有者となっており、付帯設備として、トイレ、堆肥小屋、資材置き場、駐車場、クラブハウスがあります。